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二人目の子育てが「強くてニューゲームだなぁ」と思う瞬間3選

ニューゲーム.png1 ベビー用品店に行き慣れている

一人目の妊娠中、最初にアカチャンホンポに入る時はかなり勇気がいりました。
(周りから「あの人妊娠してるんだ〜」って思われるんじゃない...!!)という、謎の自意識過剰で。
女性の方なら初めて生理用品を一人で買いに行った時のような気持ちというとわかりやすいでしょうか。
まぁ、その当時はまだ全然「おかあさん」になってなかったんですよね。
なので最初にベビー用品店に入った時は、入って、ぐるーっと店内を一周して何も買わずに出てきました。

今では暇があれば覗きに行くほど常連なんですけどね。当時はまだまだヒヨッコでした。

2 体がお世話を覚えている

乳児のお世話、一人めの時は何をするにも初めてのことだらけ。
母親学級で習ったり、本を読んだり、youtubeで動画見たりしながら「むずかしい〜」と言いつつやってました。
一人めの時は出産する病院が、「初産婦は母親学級に出席することを必須とします」というところだったので3回の講習にもきちんと参加したのですが、二人目の時は経産婦は任意だったのもあって一つも講習的なものには参加しませんでした。
それでもムスメ9ヶ月スクスク大きな怪我や病気もなく育っているので、1人めの時に365日毎日毎日していたお世話は伊達じゃないなと思いました。

3 かかりつけ病院がある

一人めのときにかかりつけの小児科を決めるまですごく大変だったんですよ。
最初は本当に右も左もわからなかったので、ひとまずネットの口コミを見てみても、そこまで悪いことは書いてないので決め手がなくて。

小児科に関しては家の最寄りに行っていたんですが、大人の内科も併設のところで、具合の悪い子どもに触ろうとするご年配の方がいたりしてちょっと嫌だなぁと思って小児科の専門のところに変えました。

ところが次の病院で、ムスコが2歳ぐらいで一週間高熱を出した時、なんども行っているのに診察を変えず、検査もしてくれず、ほとんど同じ薬ばかり出してくるので「ここはちょっと...」と思ってさらに別の病院へ変更。

ところが次の病院は保育園に行っていて、昼間の服薬ができないと伝えても3回分を出してくるのでそこも変更...。

最終的に、家から少し距離はあるものの、土日診療していて、更にネット予約もできる病院が一番良さそうということでそこに落ち着きました。

子どもが病気になった時って親はものすごく焦るので、かかりつけが信用できるかどうかで心の持ちようはかなりかわります。二人目の時はすでに病院が決まってるのですごく気分はラクですね。

4 復職のイメージがあるていどついている

漫画の中には入れなかったですが、復職のイメージが湧いているのも大きいなと思います。
ネットで流れてくる復職後のことって、閑職に追いやられるとか、部署替えされるとか、悪いものばかりなんですよね。まぁそういうセンセーショナルな出来事の方が世の中を変えるのに必要なのでそういうものばかり出てく流のだとは思います。でも、嫌なイメージしかなくて正直すごく怖かったです。
でも一回復職を経験しているとなんだかんだでなんとかなりそうというイメージがあるのでちょっと気楽です。


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