テキトーの境界線

※寝落ちしちゃったので焼き直しネタですいません。汗

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友達との会話で「うち本当にテキトーで〜」「うちもうちも〜」なんて、よくある会話ですが、テキトーの度合いって人によってかなり違いますからー!残念!
という話です。

こういう会話、そのうちどんどん「誰がテキトーか選手権」みたいになって、

「うちなんて床に置いてるくらいテキトーなの!」
「うちなんてキッチンにすら置いてないの!」
とムキになってしまったり。

ムキになりすぎて、
「うちなんて玄関に置いてるのよ!」
「えっ...それはないわー」
「それはマジないわー」
みたいになってしまったり。

一方その頃Aさんは「うち、普通だと思ってたけど実はかなりちゃんとしてるの...?」と思ってたりとか。

会話の表面に現れない水面下の駆け引きがあるんですよね。

まぁ、鰹節をどこに置くかなんてくだらないことならいいのですが、
「うちの子本当にやんちゃで〜」
とか...
「うちの子本当に怖がりで〜」
とか...
子供関係の話だと、思わぬところで火種になったりするから気をつけないとですよね。。

...ええ。
私これが苦手で...ママ友トーク苦手なんですよね〜。
この先大丈夫かしら^^;

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